高橋カーテンウォール工業株式会社
TAKAHASHI CURTAIN WALL CORPORATION
証券コード 1994 | EDINETコード E00222 | 業種 建設業
所在地 中央区日本橋本町1丁目5番4号
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社企業グル-プは、当社・連結子会社1社・非連結子会社2社の計4社で構成され、ビル外壁材等の建設業を主な内容として事業活動を展開しております。また、事業区分については、セグメント情報と同一であります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 73.4億円
- 営業利益
- 1.1億円
- 経常利益
- 1.9億円
- 当期純利益
- 1.9億円
- 総資産
- 126.3億円
- 純資産
- 108.0億円
- ROE
- 1.8%
- ROA
- 1.5%
- 自己資本比率
- 85.5%
高橋カーテンウォール工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 73.3億円 | 93.8億円 | 73.4億円 |
| 営業利益 | 3.6億円 | 5.9億円 | 1.1億円 |
| 経常利益 | 4.5億円 | 6.7億円 | 1.9億円 |
| 当期純利益 | 3.0億円 | 3.7億円 | 1.9億円 |
| 総資産 | 127.1億円 | 138.8億円 | 126.3億円 |
| 純資産 | 107.0億円 | 107.7億円 | 108.0億円 |
高橋カーテンウォール工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社企業グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、主要なリスクの発生はなく、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間における日本経済は、政府の物価高対策や春闘での高水準な賃上げにより実質賃金がプラス基調に維持され、個人消費が下支えとなり、総じて堅調に推移しました。
セグメント
PCカーテンウォール事業は、前年同期の損失から利益計上に転じました。アクア事業は増収増益です。その他は、売上高・損益ともに大きな変化はありません。
設備投資
当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出により資金減少となりました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間における日本経済は、政府の物価高対策や春闘での高水準な賃上げにより実質賃金がプラス基調に維持され、個人消費が下支えとなり、総じて堅調に推移しました。
人材・従業員
役員の状況に該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。