LiNKX株式会社
LiNKX, Inc.
証券コード 584A | EDINETコード E41753 | 業種 情報・通信業
所在地 港区赤坂一丁目12番32号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 19.1億円
- 営業利益
- 4.6億円
- 経常利益
- 4.4億円
- 当期純利益
- 3.0億円
- 総資産
- 21.0億円
- 純資産
- 17.3億円
- ROE
- 19.7%
- ROA
- 14.2%
- 自己資本比率
- 82.4%
LiNKX株式会社の財務推移(数値・直近1期)
| 指標 | 2026年度 |
|---|---|
| 売上高 | 19.1億円 |
| 営業利益 | 4.6億円 |
| 経常利益 | 4.4億円 |
| 当期純利益 | 3.0億円 |
| 総資産 | 21.0億円 |
| 純資産 | 17.3億円 |
LiNKX株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
日本経済において労働人口減少問題が深刻化する中、同社は「テクノロジーで、高度生産性社会のその先へ」というビジョンを掲げ、金融をはじめとした社会に欠かすことのできないミッション・クリティカル・システム(注1)のモダン化(注2)に注力し、顧客の生産性を最大化させるデジタル・トランスフォーメーション(DX)(注3)を推進しています。同社は、クラウドネイティブ(注4)とAI技術(注5)の実践により、顧客のシステムモダナイゼーションを包括的に支援しています。
リスク
また、必ずしもリスク要因に該当しないと考えられる事項についても、投資家の投資判断上、有用であると考えられる事項については、投資家に対する積極的な情報開示の観点から以下に記載しています。同社は、これらのリスク発生の可能性を認識したうえで、その発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針ですが、同社株式に関する投資判断は、本項及び本書中の本項以外の記載事項も慎重に検討したうえで行われる必要があると考えています。
今後の見通し
同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において同社が判断したものです。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社はシステムモダナイゼーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日) 1.。
設備投資
同社はシステムモダナイゼーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。当事業年度における設備投資については、エンジニアの増員等を目的とした設備投資を実施しています。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。