株式会社MFS
MFS, Inc.
証券コード 196A | EDINETコード E39668 | 業種 その他金融業
所在地 東京都千代田区大手町一丁目6番1号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、創業以来、「テクノロジーと分析の力でユーザーにパワーを」をミッションに、「真にユーザーサイドに立った新しいフィナンシャルサービスを作る」をビジョンに掲げています。また、当社のバリュー(行動指針)として、「Enjoy(挑戦は明るく楽しく。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 83.2億円
- 営業利益
- 2.2億円
- 経常利益
- 2.2億円
- 当期純利益
- 3.1億円
- 総資産
- 40.1億円
- 純資産
- 28.5億円
- ROE
- 12.2%
- ROA
- 7.7%
- 自己資本比率
- 70.6%
株式会社MFSの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 18.9億円 | 29.2億円 | 83.2億円 |
| 営業利益 | -1.1億円 | 2.0億円 | 2.2億円 |
| 経常利益 | -1.4億円 | 2.0億円 | 2.2億円 |
| 当期純利益 | -1.2億円 | 1.6億円 | 3.1億円 |
| 総資産 | 24.2億円 | 25.4億円 | 40.1億円 |
| 純資産 | 20.6億円 | 22.3億円 | 28.5億円 |
株式会社MFSのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、創業以来、「テクノロジーと分析の力でユーザーにパワーを」をミッションに、「真にユーザーサイドに立った新しいフィナンシャルサービスを作る」をビジョンに掲げています。また、同社のバリュー(行動指針)として、Enjoy挑戦は明るく楽しく。
リスク
同社グループは、これらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避及び発生した場合の対応に最大限の努力をしていきます。また、同社グループとして必ずしも重要な事業上のリスクに該当しないと考える事項につきましても、投資者の判断上、あるいは同社グループの事業活動を理解する上で重要であると考えられるものについては、投資者に対する積極開示の観点から記載しています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1)経営の基本方針・経営戦略等 同社グループは「真にユーザーサイドに立った新しいフィナンシャルサービスを作る」というビジョンのもと、「テクノロジーと分析の力でユーザーにパワーを」という事業のミッションに基づき、ビジネスを展開しています。
セグメント
(注)1 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しています。2 セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しています。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 該当事項はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
人材・従業員
① 連結会社の状況 2026年6月30日 現在 セグメントの名称 従業員数(名) モゲチェック事業 20 (8) INVASE事業 45 (11) 全社(共通) 15 (3) 合計 80 (23) (注) 1.従業員数欄の(外数)は、臨時従業員の年間の平均人員です。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。