グリーンモンスター株式会社
証券コード 157A | EDINETコード E39408 | 業種 サービス業
所在地 東京都渋谷区神南一丁目4番9号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社及び連結子会社3社の計4社で構成されております。なお、当社グループの報告セグメントは、「投資学習支援事業」のみであり、その他の事業セグメントは、開示の重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。(1) 当社グループの事業の概要 当社グループは、「おかねに対する意識と行動を変える。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 19.2億円
- 営業利益
- -2.8億円
- 経常利益
- -2.7億円
- 当期純利益
- -3.8億円
- 総資産
- 20.2億円
- 純資産
- 10.5億円
- ROA
- -18.6%
- 自己資本比率
- 51.9%
グリーンモンスター株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 19.6億円 | 20.1億円 | 19.2億円 |
| 営業利益 | 2.3億円 | 1.2億円 | -2.8億円 |
| 経常利益 | 2.3億円 | 1.3億円 | -2.7億円 |
| 当期純利益 | 1.6億円 | 3265.2万円 | -3.8億円 |
| 総資産 | 18.5億円 | 18.2億円 | 20.2億円 |
| 純資産 | 14.7億円 | 14.3億円 | 10.5億円 |
グリーンモンスター株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社及び連結子会社3社の計4社で構成されています。また、同社にはその他の関係会社が1社あります。
リスク
また、必ずしもリスク要因に該当しない事項についても、投資者の投資判断上、重要であると考えられる事項については、投資者に対する積極的な情報開示の観点から開示しています。リスクマネジメントの体制としては、同社グループは「リスク・コンプライアンス管理規程」を定め、代表取締役小川亮を議長とするリスク・コンプライアンス委員会を設置し、全社的なリスクマネジメント体制を整備しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等は以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(報告セグメントの変更等に関する事項) 当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「投資学習支援事業」の単一セグメントから、「体験型投資学習事業」及び「資産形成支援事業」の2つに変更しています。これは、資産形成支援事業の業績が伸長し、同社グループの経営において重要性が増したことによるものです。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 該当事項はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
① 連結会社の状況 2026年6月30日 現在 セグメントの名称 従業員数(名) 体験型投資学習事業 35 資産形成支援事業 9 (1) 合計 44 (1) (注) 1.従業員数は就業人員であり、内は外書きで記載した臨時雇用者の当連結会計年度末の人数です。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。