フラー株式会社
Fuller, Inc.
証券コード 387A | EDINETコード E38722 | 業種 情報・通信業
所在地 新潟市中央区笹口一丁目2番地
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社は、デジタル領域全般で「頼られる存在」として顧客に寄り添い、新しい価値を共創する関係を構築していくことを目指しており、これを「デジタルパートナー事業」と呼んでいます。当社のデジタルパートナー事業の内容は次の通りです。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 20.1億円
- 営業利益
- 5711.7万円
- 経常利益
- 1.0億円
- 当期純利益
- 1.3億円
- 総資産
- 18.3億円
- 純資産
- 12.2億円
- ROE
- 12.0%
- ROA
- 7.3%
- 自己資本比率
- 66.9%
フラー株式会社の財務推移(数値・直近2期)
| 指標 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|
| 売上高 | 20.1億円 | 20.1億円 |
| 営業利益 | 1.9億円 | 5711.7万円 |
| 経常利益 | 1.9億円 | 1.0億円 |
| 当期純利益 | 2.0億円 | 1.3億円 |
| 総資産 | 18.3億円 | 18.3億円 |
| 純資産 | 9.9億円 | 12.2億円 |
フラー株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社は、デジタル領域全般で「頼られる存在」として顧客に寄り添い、新しい価値を共創する関係を構築していくことを目指しており、これを「デジタルパートナー事業」と呼んでいます。同社のデジタルパートナー事業の内容は次の通りです。
リスク
本書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下の通りです。(1) デジタルパートナー事業におけるリスク ① スマートフォン関連市場(顕在化の可能性:低、顕在化の時期:長期、影響度:大) 同社はスマートフォン関連事業を主要な事業分野としています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、提出日時点において、同社が判断したものです。(1) 経営理念 同社は経営理念として、以下のユメ、ミッション、価値観を掲げています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、デジタルパートナー事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日 ) 1.。
設備投資
該当事項はありません。1 【設備投資等の概要】 当事業年度において、業務用PCの購入等による工具、器具及び備品の新規取得20,365千円、会議室の新設等による建物の新規取得3,224千円がありました。
研究開発
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次の通りです。前事業年度 (自 2024年7月1日 至 2025年6月30日 ) 当事業年度 (自 2025年7月1日 至 2026年6月30日 ) 一般管理費 8,734 千円 3,243 千円 計 8,734 千円 3,243 千円。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。