日本システムバンク株式会社
証券コード 5530 | EDINETコード E38512 | 業種 不動産業
所在地 福井市中央3-5-21
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社及び当社の子会社3社の計4社で構成されております。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 80.9億円
- 営業利益
- 5.0億円
- 経常利益
- 4.8億円
- 当期純利益
- 3.0億円
- 総資産
- 72.7億円
- 純資産
- 26.9億円
- ROE
- 11.8%
- ROA
- 4.2%
- 自己資本比率
- 37.0%
日本システムバンク株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 76.2億円 | 78.8億円 | 80.9億円 |
| 営業利益 | 5.5億円 | 4.3億円 | 5.0億円 |
| 経常利益 | 5.4億円 | 4.2億円 | 4.8億円 |
| 当期純利益 | 2.9億円 | 2.5億円 | 3.0億円 |
| 総資産 | 69.8億円 | 71.1億円 | 72.7億円 |
| 純資産 | 22.8億円 | 24.6億円 | 26.9億円 |
日本システムバンク株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社及び同社の子会社3社の計4社で構成されています。同社グループの主な事業内容と同社及び子会社の事業に係る位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりです。
リスク
同社グループでは、「第4 提出会社の状況」の「4 コーポレート・ガバナンスの状況等」に示す体制を以て、同社グループの事業等のリスクの把握及び管理を行っています。特定された各リスクに対しては、発生頻度や影響度合いによる分析及び評価を行い、それらリスクの回避、低減等に向けた対応方法を策定しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
同社グループの設備投資計画については、景気予測や業界動向を勘案しつつ、事業の継続的な成長とサービスの品質向上を目指して策定しています。計画は原則的に連結会社各社が個別に策定していますが、計画策定にあたってはグループ会議において同社を中心に調整を図っています。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。