株式会社エアークローゼット

証券コード 9557 | EDINETコード E37796 | 業種 サービス業

所在地 港区南青山3-1-31

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

(1) 事業概要 当社は、国内在住の女性に対して、スタイリストが一人一人の顧客の好みに合わせた洋服を選定(パーソナルスタイリング)し個宅に向けて配送しレンタルするサービス「airCloset」を主として提供しています。「airCloset」は非対面で顧客にパーソナルスタイリングを提供する事業として2015年2月にリリース致しました。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
51.8億円
営業利益
-2.3億円
経常利益
-2.5億円
当期純利益
-2.5億円
総資産
26.3億円
純資産
3.1億円
ROA
-9.4%
自己資本比率
11.2%
株式会社エアークローゼットの財務推移(数値・直近3期)
株式会社エアークローゼットの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高42.2億円49.6億円51.8億円
営業利益-3562.7万円1.0億円-2.3億円
経常利益-5266.3万円8859.9万円-2.5億円
当期純利益-5319.5万円2354.1万円-2.5億円
総資産27.1億円27.5億円26.3億円
純資産5.1億円5.5億円3.1億円
株式会社エアークローゼットのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

(1) 事業概要 同社は、国内在住の女性に対して、スタイリストが一人一人の顧客の好みに合わせた洋服を選定(パーソナルスタイリング)し個宅に向けて配送しレンタルするサービス「airCloset」を主として提供しています。「airCloset」は非対面で顧客にパーソナルスタイリングを提供する事業として2015年2月にリリース致しました。

リスク

本書に記載した同社の事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、リスク要因となる可能性がある事項及びその他の投資者の判断に影響を及ぼすと考えられる事項には、以下のようなものがあります。また、リスク要因に該当しない事項についても、投資者の判断上重要であると考えられる事項については、投資者に対する積極的な情報開示の観点から以下に開示しています。

今後の見通し

同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において同社が判断したものです。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) 同社の事業セグメントは、パーソナルスタイリング事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しています。当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) 同社の事業セグメントは、パーソナルスタイリング事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しています。

設備投資

同社の設備投資については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して策定しています。なお、当事業年度末現在における重要な設備の新設、除却等の計画は以下のとおりです。

研究開発

該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況(以下「経営成績等」という。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。