株式会社ギックス
証券コード 9219 | EDINETコード E37546 | 業種 サービス業
所在地 港区三田一丁目4-28三田国際ビル2階
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、戦略コンサルティングの“データを用いて考える”という思考法と“データを考える材料に昇華する”高度なアナリティクス能力を組み合わせた、新しいタイプのプロフェッショナルサービス集団です。データとビジネスをつなぐ架け橋となり、クライアント企業の経営課題解決、競争力強化を支援します。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 27.7億円
- 営業利益
- 2529.6万円
- 経常利益
- 271.5万円
- 当期純利益
- -3555.9万円
- 総資産
- 27.2億円
- 純資産
- 16.9億円
- ROA
- -1.3%
- 自己資本比率
- 59.8%
株式会社ギックスの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 21.2億円 | 24.0億円 | 27.7億円 |
| 営業利益 | 1.3億円 | -9965.9万円 | 2529.6万円 |
| 経常利益 | 1.3億円 | -1.0億円 | 271.5万円 |
| 当期純利益 | 8819.5万円 | -9997.5万円 | -3555.9万円 |
| 総資産 | 23.5億円 | 21.1億円 | 27.2億円 |
| 純資産 | 20.1億円 | 18.2億円 | 16.9億円 |
株式会社ギックスのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、戦略コンサルティングの“データを用いて考える”という思考法と“データを考える材料に昇華する”高度なアナリティクス能力を組み合わせた、新しいタイプのプロフェッショナルサービス集団です。データとビジネスをつなぐ架け橋となり、クライアント企業の経営課題解決、競争力強化を支援します。
リスク
また必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、投資者の判断上、重要であると考えられる事項につきまして、投資者に対する積極的な情報開示の観点から以下の通り記載しています。同社グループのリスク管理体制に関しましては、「4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1)コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 イ 企業統治の体制の概要 (グループ・リスクマネジメント委員会)」に記載のとおりです。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において、同社が判断したものです。(1) 経営方針 同社グループは、あらゆる判断を、Data-Informedに。
セグメント
(報告セグメント変更に関する事項) 同社グループは、前連結会計年度までData-Informed事業の単一セグメントでしたが、株式会社メイズを連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度より、「Data-Informed事業」及び「その他」のセグメントに変更しました。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度より追加されたことから、開示を行っておりません。
設備投資
同社は、優秀な人材の確保および業務体制の強化に伴い、富山オフィス(富山県富山市)の開設を計画しています。なお、有価証券報告書提出日現在で内装工事費等が未確定であるため投資予定金額は未定です。
研究開発
対象資料からは確認できません。
人材・従業員
①連結会社の状況 2026年6月30日現在 事業部門の名称 従業員数(人) Data-Informed事業 113 (4) 全社(共通) 24 (4) 合計 137 (8) (注)1.期末時点で同社グループはData-Informed事業の単一セグメントであるため、事業部門別に記載しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。