スローガン株式会社

Slogan Inc.

証券コード 9253 | EDINETコード E37006 | 業種 サービス業

所在地 港区南青山二丁目11番17号

代表者 代表取締役社長 仁平 理斗

収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期

当社グループは、「人の可能性を引き出し、豊かな未来をともにつくる。」(Unlock human potential and co-shape a fulfilling future.)というミッションを掲げております。

主要財務情報(2026年2月期 通期)

売上高
15.9億円
営業利益
2.8億円
経常利益
2.8億円
当期純利益
1.9億円
総資産
23.3億円
純資産
16.3億円
ROE
12.3%
ROA
8.2%
自己資本比率
68.8%
スローガン株式会社の財務推移(数値・直近3期)
スローガン株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高14.2億円13.5億円15.9億円
営業利益1.6億円1.2億円2.8億円
経常利益1.5億円1.2億円2.8億円
当期純利益9143.8万円8684.1万円1.9億円
総資産19.7億円20.9億円23.3億円
純資産14.4億円15.1億円16.3億円
スローガン株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

リスク

当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態の状況 (資産) 当中間連結会計期間末における資産合計は2,630,499千円となり、前連結会計年度末に比べ304,676千円増加しました。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループは、新産業領域における人材創出事業の単一の報告セグメントであるため、記載を省略しています。また、生成AIをはじめとするテクノロジーの活用が業務の前提となる中、単なる専門スキルにとどまらず、事業変革を牽引するビジネスアーキテクトや高度専門人材の需要が急増しており、ジョブ型雇用の浸透とともに報酬水準の上昇傾向が続いています。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態の状況 (資産) 当中間連結会計期間末における資産合計は2,630,499千円となり、前連結会計年度末に比べ304,676千円増加しました。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態の状況 (資産) 当中間連結会計期間末における資産合計は2,630,499千円となり、前連結会計年度末に比べ304,676千円増加しました。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。