株式会社ジィ・シィ企画

Global Communication Planning Co., Ltd.

証券コード 4073 | EDINETコード E36666 | 業種 情報・通信業

所在地 佐倉市王子台一丁目28番8号

代表者 代表取締役社長 髙木 洋介

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

当社は、「社会に貢献する企業として、高品質の商品とサービスの提供により、顧客満足度を高め、社員一人一人が高いモラルを維持し、社会にとってなくてはならない会社となる。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
22.5億円
営業利益
6937.3万円
経常利益
3349.8万円
当期純利益
7039.0万円
総資産
20.0億円
純資産
3.5億円
ROE
22.5%
ROA
3.5%
自己資本比率
17.8%
株式会社ジィ・シィ企画の財務推移(数値・直近3期)
株式会社ジィ・シィ企画の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高17.4億円18.4億円22.5億円
営業利益5855.8万円-8004.0万円6937.3万円
経常利益4470.2万円-1.2億円3349.8万円
当期純利益7260.2万円-1.5億円7039.0万円
総資産17.6億円20.0億円20.0億円
純資産4.2億円2.7億円3.5億円
株式会社ジィ・シィ企画のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社は、「社会に貢献する企業として、高品質の商品とサービスの提供により、顧客満足度を高め、社員一人一人が高いモラルを維持し、社会にとってなくてはならない会社となる。」を経営理念として、電子マネーの急速な普及に伴い多様化するカード取引に対応するシステムを開発し、キャッシュレス決済サービス事業としてカード会社加盟店や企業への導入及びクラウドによる決済ASPサービスを行ってきました。

リスク

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクには、以下のようなものがあります。また、必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項についても投資家の投資判断上、あるいは同社の事業活動を理解する上で重要と考えられる事項について、投資家に対する積極的な情報開示の観点から以下に開示しています。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において、同社が判断したものです。(1) 経営方針・経営戦略等 同社は、社会に貢献する企業として、高品質の商品とサービスの提供により、顧客満足度を高め、社員一人一人が高いモラルを維持し、社会にとってなくてはならない会社を目指します。

セグメント

(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。

設備投資

(1) 重要な設備の新設等 経常的な設備の新設等を除き、重要な設備の新設等の計画はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当事項はありません。

研究開発

※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりです。前事業年度 (自 2024年7月1日 至 2025年6月30日 ) 当事業年度 (自 2025年7月1日 至 2026年6月30日 ) 66,643 千円 59,290 千円。

人材・従業員

① 提出会社の状況 2026年6月30日 現在 従業員数(人) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(千円) 平均年間給与の対前 事業年度増減率(%) 113 (4) 42.9 9.0 5,417 1.5 セグメントの名称 従業員数(人) ペイメントインテグレーション事業 41 (-) ペイメントサービス事業 36 (2) 全社(共通) 36 (2) 合計 113 (4) (注) 1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(契約社員)は、年間平均雇用人員数(1日8時間換算)を外数で記載しています。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。