株式会社メイホーホールディングス
Meiho Holdings,Inc.
証券コード 7369 | EDINETコード E36621 | 業種 サービス業
所在地 岐阜市吹上町6丁目21番
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社、連結子会社21社(2025年6月30日時点)により構成されております。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 135.6億円
- 営業利益
- 5.0億円
- 経常利益
- 5.1億円
- 当期純利益
- -2712.8万円
- 総資産
- 73.9億円
- 純資産
- 21.6億円
- ROE
- -1.3%
- ROA
- -0.4%
- 自己資本比率
- 29.3%
株式会社メイホーホールディングスの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 103.5億円 | 130.1億円 | 135.6億円 |
| 営業利益 | 1.5億円 | 4.7億円 | 5.0億円 |
| 経常利益 | 8858.1万円 | 4.4億円 | 5.1億円 |
| 当期純利益 | -8789.1万円 | 1.7億円 | -2712.8万円 |
| 総資産 | 76.1億円 | 66.0億円 | 73.9億円 |
| 純資産 | 20.2億円 | 21.9億円 | 21.6億円 |
株式会社メイホーホールディングスのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社、連結子会社24社(2026年6月30日時点)により構成されています。同社は、持株会社として、地域に根差した中小企業の成長支援を行う「企業支援プラットフォーム」を構築し、子会社に対し、グループ共通の理念・価値観の共有や、経営管理、資金繰り、営業・技術力の向上、人材採用・育成、DX化への対応といった、業績向上への取り組みの支援を行っています。
リスク
② 取引先の信用リスク 事業会社との取引では、一取引における契約金額が多額になり、支払条件によっては、工事代金の回収に長期間を要する場合があります。同社グループは取引先の信用リスク回避の方策を講じていますが、取引先の信用不安が顕在化し、資金回収が不能となった場合には、同社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。1経営方針 同社は、2026年8月14日付でグループ理念を改訂し、「グループ理念」、「ビジョン」及び「行動指針」を、同社グループの経営における基本方針として定めています。
セグメント
報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 13,007,924 13,568,233 セグメント間取引消去 △863 △4,160 連結財務諸表の売上高 13,007,061 13,564,073 (単位:千円) 利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,098,541 1,158,891 セグメント間取引消去 14,970 16,082 全社費用(注) △641,338 △677,985 連結財務諸表の営業利益 472,173 496,987 (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,635,912 9,967,203 全社資産(注) 150,711 364,619 セグメント間取引消去 △3,185,271 △2,942,954 連結財務諸表の資産合計 6,601,351 7,388,868 (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産です。
設備投資
当連結会計年度は156,713千円の設備投資を実施しました。無形固定資産に係る投資を含めています。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。