フィーチャ株式会社
証券コード 4052 | EDINETコード E35758 | 業種 情報・通信業
所在地 豊島区東池袋三丁目1番1号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社(フィーチャ株式会社)及び連結子会社である北京 飞 澈科技有限公司により構成されており、「Make Things Intelligent」をミッションとして掲げ、画像認識ソフトウェア開発事業を行っております。当社は、2005年の創業以来、主にレンズ検査装置事業を行ってきましたが、2012年に画像認識ソフトウェア開発事業を開始しました。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 5.4億円
- 営業利益
- 4111.9万円
- 経常利益
- 4499.2万円
- 当期純利益
- 4253.0万円
- 総資産
- 7.9億円
- 純資産
- 7.3億円
- ROE
- 6.0%
- ROA
- 5.4%
- 自己資本比率
- 92.5%
フィーチャ株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 4.9億円 | 5.0億円 | 5.4億円 |
| 営業利益 | -356.7万円 | -937.4万円 | 4111.9万円 |
| 経常利益 | -295.6万円 | -1077.2万円 | 4499.2万円 |
| 当期純利益 | -788.4万円 | -3858.5万円 | 4253.0万円 |
| 総資産 | 7.7億円 | 7.2億円 | 7.9億円 |
| 純資産 | 7.3億円 | 6.9億円 | 7.3億円 |
フィーチャ株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社は、「Make Things Intelligent」をミッションとして掲げ、画像認識ソフトウェア開発事業を行っています。なお、連結対象会社であった北京飞澈科技有限公司は、2026年6月5日付で清算しています。
リスク
必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、投資者の投資判断上、重要であると考えられる事項につきまして、投資者に対する積極的な情報開示の観点から、以下のとおり記載しています。そのため、同社は、常に市場動向を把握し、市場動向に応じた柔軟な対応を行うとともに、他市場への展開を積極的に進めることでリスクの低減を図っていきます。
今後の見通し
同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において同社が判断したものです。
セグメント
【セグメント情報】 同社は、画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度は連結財務諸表を作成していましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しています。
設備投資
(1) 重要な設備の新設 該当事項はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当事項はありません。
研究開発
対象資料からは確認できません。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。