株式会社デュアルタップ
Dualtap Co., Ltd.
証券コード 3469 | EDINETコード E32468 | 業種 不動産業
所在地 中央区日本橋久松町4番7号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社、連結子会社6社、非連結子会社4社、関連会社1社で構成されており、東京23区を中心に不動産販売事業を主軸として事業展開しております。(1)不動産販売事業 当社は、東京23区を中心に主に資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」の企画、開発を行っており、個人投資家及びリート、不動産ファンド、企業法人等に分譲しております。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 55.2億円
- 営業利益
- 1.9億円
- 経常利益
- 1.1億円
- 当期純利益
- 5100.1万円
- 総資産
- 66.9億円
- 純資産
- 26.4億円
- ROE
- 2.0%
- ROA
- 0.8%
- 自己資本比率
- 39.4%
株式会社デュアルタップの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 51.7億円 | 83.7億円 | 55.2億円 |
| 営業利益 | -2.6億円 | 1.7億円 | 1.9億円 |
| 経常利益 | -3.3億円 | 9620.2万円 | 1.1億円 |
| 当期純利益 | -3.9億円 | 1.2億円 | 5100.1万円 |
| 総資産 | 60.0億円 | 54.8億円 | 66.9億円 |
| 純資産 | 17.9億円 | 23.5億円 | 26.4億円 |
株式会社デュアルタップのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社、連結子会社7社、非連結子会社4社、関連会社1社で構成されており、東京23区を中心に不動産販売事業を主軸として事業展開しています。同社グループの主な事業内容及び事業の位置付けは、次のとおりです。
リスク
以下において、同社グループの事業展開上のリスク要因となる可能性があると考えられる主な事項を記載しています。また、同社グループとして必ずしもそのようなリスクには該当しない事項につきましても、投資判断の上で、あるいは同社グループの事業活動を理解する上で重要と考えられる事項については、投資家及び株主に対する積極的な情報開示の観点から記載しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
該当事項はありません。1【設備投資等の概要】 当連結会計年度において、重要な設備投資等はありません。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
① 連結会社の状況 2026年6月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 不動産販売事業 7 (-) 不動産管理事業 18 (6) 海外不動産事業 188 (-) 報告セグメント計 213 (6) 全社(共通) 14 (1) 合計 227 (7) (注)1.従業員数は就業人員同社グループからグループ外への出向者は除く。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。