株式会社ボルテージ

証券コード 3639 | EDINETコード E24392 | 業種 情報・通信業

所在地 渋谷区恵比寿四丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

当社及び当社子会社(以下「当社グループ」)の事業内容は、モバイルコンテンツの企画・制作・開発・運営を行う「モバイルコンテンツ事業」であり、スマートフォン等のインターネットに接続可能なモバイル端末の利用者を対象としております。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
23.7億円
営業利益
-1.7億円
経常利益
-7742.3万円
当期純利益
-8069.0万円
総資産
28.3億円
純資産
22.5億円
ROE
-3.6%
ROA
-2.9%
自己資本比率
79.4%
株式会社ボルテージの財務推移(数値・直近3期)
株式会社ボルテージの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高34.6億円28.2億円23.7億円
営業利益-9435.5万円1458.3万円-1.7億円
経常利益1591.9万円1768.9万円-7742.3万円
当期純利益526.9万円1330.9万円-8069.0万円
総資産28.4億円27.9億円28.3億円
純資産21.8億円22.0億円22.5億円
株式会社ボルテージのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社及び同社子会社(以下「同社グループ」)の事業内容は、デジタルコンテンツの企画・制作・開発・運営を行う「デジタルコンテンツ事業」であり、スマートフォン等のインターネットに接続可能なモバイル端末の利用者を対象としています。同社グループの基本理念は以下のとおりです。

リスク

(特に重要なリスク) ① 主要な事業活動の前提となるプラットフォームについて 同社グループが提供するコンテンツは、同社グループがGoogle社やApple社をはじめとするプラットフォーム運営会社を介してユーザーにコンテンツ等を提供するため、各プラットフォーム運営会社とのコンテンツ提供に関する契約に基づいています。② 代金回収業務の委託に関するリスクについて 同社グループは、電子コミック配信等のwebサービス展開にあたり、決済代行会社等にコンテンツ利用料金の代金回収業務を委託しています。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営戦略等及び対処すべき課題等は以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) 同社グループは、デジタルコンテンツ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) 同社グループは、デジタルコンテンツ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。

設備投資

(1) 重要な設備の新設等 該当する計画はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当する計画はありません。

研究開発

該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、経営成績等という。

人材・従業員

① 連結会社の状況 2026年6月30日現在 従業員数(人) 132 (8) (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数契約社員、パートタイマー、派遣社員を含みます。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。