株式会社日高カントリー倶楽部
HIDAKA COUNTRY CLUB CO.,LTD.
EDINETコード E04641 | 業種 サービス業
所在地 日高市高萩1203番地
代表者 代表取締役社長 内藤 潔
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社は、ゴルフ場の経営を主たる事業とし、併せてゴルフ用具の販売、食堂の経営を行っている。なお、売上高の内容を構成比で示すと下記のとおりである。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 11.3億円
- 営業利益
- 2153.7万円
- 経常利益
- 4631.0万円
- 当期純利益
- 3201.2万円
- 総資産
- 33.8億円
- 純資産
- 10.8億円
- ROE
- 3.0%
- ROA
- 0.9%
- 自己資本比率
- 31.9%
株式会社日高カントリー倶楽部の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 10.2億円 | 10.2億円 | 11.3億円 |
| 営業利益 | -1.0億円 | -9760.1万円 | 2153.7万円 |
| 経常利益 | -7941.7万円 | -7457.5万円 | 4631.0万円 |
| 当期純利益 | 3053.2万円 | -9818.7万円 | 3201.2万円 |
| 総資産 | 38.1億円 | 35.2億円 | 33.8億円 |
| 純資産 | 13.3億円 | 11.3億円 | 10.8億円 |
株式会社日高カントリー倶楽部のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営んでいる事業の内容に重要な変更はない。回次 第66期中 第67期中 第68期中 第66期 第67期 会計期間 自令和6年 1月1日 至令和6年 6月30日 自令和7年 1月1日 至令和7年 6月30日 自令和8年 1月1日 至令和8年 6月30日 自令和6年 1月1日 至令和6年 12月31日 自令和7年 1月1日 至令和7年 12月31日 売上高 (千円) 509,758 575,629 614,627 1,017,981 1,127,161 経常利益又は経常損失(△) (千円) △42,171 33,853 57,204 △74,575 46,310 中間(当期)純利益又は純損失(△) (千円) △62,614 29,015 53,943 △98,187 32,012 持分法を適用した場合の投資利益 (千円) - - - - - 資本金 (千円) 100,000 100,000 100,000 100,000 100,000 発行済株式総数 (株) 2,147 1,977 1,833 1,977 1,833 純資産額 (千円) 1,166,464 1,072,704 1,007,125 1,130,916 1,075,701 総資産額 (千円) 3,716,872 3,607,366 3,401,466 3,520,727 3,376,667 1株当たり純資産額 (円) 590,017.33 585,218.04 620,533.46 572,036.80 586,853.20 1株当たり中間(当期)純利益又は純損失(△) (円) △29,549.15 15,231.31 31,217.52 △47,943.05 17,128.35 潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益 (円) - - - - - 1株当たり配当額 (円) - - - - - 自己資本比率 (%) 31.4 29.7 29.6 32.1 31.9 営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 95,677 241,329 215,031 6,856 109,032 投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △51,950 △70,479 214,460 78,009 △48,898 財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) △120,311 △150,191 △194,926 △153,866 △186,220 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 (千円) 401,979 430,221 518,041 409,562 283,475 従業員数 (名) 70 69 68 64 63 (外、平均臨時雇用者数) (109) (112) (120) (115) (124) (注)1 潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。
リスク
前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。
今後の見通し
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間会計期間において、同社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標達成状況を判断するための客観的な 指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はない。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はな い。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間会計期間(自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日) 同社は、ゴルフ場事業単一のセグメントであるため記載を省略している。Ⅱ 当中間会計期間(自 令和8年1月1日 至 令和8年6月30日) 同社は、ゴルフ場事業単一のセグメントであるため記載を省略している。
設備投資
当中間会計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はない。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当中間会計期間における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
研究開発
(1)経営成績等の状況の概要 当中間会計期間における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の 状況の概要は以下のとおりである。
人材・従業員
1提出会社の従業員の状況 令和8年6月30日現在 従業員数(名) 68(120) (注)1 従業員数は、就業人員である。2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当中間会計期間の平均雇用人数である。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。