パレモ・ホールディングス株式会社

PALEMO HOLDINGS CO.,LTD.

証券コード 2778 | EDINETコード E03415 | 業種 小売業

所在地 名古屋市中村区名駅五丁目27番13号 名駅錦橋ビル6F

代表者 代表取締役社長 香西 雅弘

収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、純粋持株会社である当社、連結子会社2社で構成され、衣料品及び雑貨を直接消費者に販売する専門店をチェーン展開することを主要な業務としております。

主要財務情報(2026年2月期 通期)

売上高
140.8億円
営業利益
1.9億円
経常利益
1.8億円
当期純利益
2140.3万円
総資産
62.3億円
純資産
15.8億円
ROE
1.4%
ROA
0.3%
自己資本比率
25.2%
パレモ・ホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
パレモ・ホールディングス株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高159.4億円150.4億円140.8億円
営業利益3.6億円2.1億円1.9億円
経常利益3.4億円1.6億円1.8億円
当期純利益4.1億円-4763.1万円2140.3万円
総資産84.3億円69.9億円62.3億円
純資産16.4億円15.8億円15.8億円
パレモ・ホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。

リスク

当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府による物価高対策等の効果を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループの報告セグメントは、小売事業のみであり、その他の事業セグメントは重要性が乏しいため、記載を省略しています。雑貨では冷感・紫外線対策商品が悪天候や災害の影響もあり伸び悩んだものの、生活雑貨やIPコラボ商品などが売上を牽引しました。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府による物価高対策等の効果を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府による物価高対策等の効果を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。

人材・従業員

前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。