株式会社SANKO MARKETING FOODS
SANKO MARKETING FOODS CO.,LTD.
証券コード 2762 | EDINETコード E03404 | 業種 小売業
所在地 中央区新川一丁目10番14号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、串焼きと煮込みが名物の大衆酒場「アカマル屋」、肉問屋直送の厚切り肉が名物の「焼肉万里」等の各業態を柱とし、首都圏を中心に飲食事業を展開しております。また、消費者に最も近い飲食店舗の運営者としての経験を活かし、「水産の6次産業化」を展開しております。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 105.7億円
- 営業利益
- -6.3億円
- 経常利益
- -6.2億円
- 当期純利益
- -7.9億円
- 総資産
- 24.3億円
- 純資産
- 6200.0万円
- ROE
- -4.2%
- ROA
- -32.6%
- 自己資本比率
- 2.5%
株式会社SANKO MARKETING FOODSの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 93.3億円 | 96.8億円 | 105.7億円 |
| 営業利益 | -6.8億円 | -6.7億円 | -6.3億円 |
| 経常利益 | -6.8億円 | -6.5億円 | -6.2億円 |
| 当期純利益 | -7.1億円 | -8.2億円 | -7.9億円 |
| 総資産 | 23.8億円 | 24.3億円 | 24.3億円 |
| 純資産 | 3.3億円 | 3.2億円 | 6200.0万円 |
株式会社SANKO MARKETING FOODSのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、串焼きと煮込みが名物の大衆酒場「アカマル屋」、肉問屋直送の厚切り肉が名物の「焼肉万里」等の各業態を柱とし、首都圏を中心に飲食事業を展開しています。また、消費者に最も近い飲食店舗の運営者としての経験を活かし、「水産6次産業化」を展開しています。
リスク
同社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性のあるリスクには次のようなものがあります。同社はこれらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避に努め、発生した場合に適切に対応する所存です。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社が判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 同社グループは、「価値ある食文化の提案」を企業理念とし、ともに働く仲間の幸福を最大限に追求し、同社で働く一人ひとりの経済的利益と精神的成長を達成することで、お客様へ最大の満足を提供し、地域社会へ貢献していきます。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日 ) 同社グループでは、単一セグメントのため、記載を省略しています。当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日 ) 同社グループでは、単一セグメントのため、記載を省略しています。
設備投資
同社及び連結子会社の設備投資については、投資効率、業界動向等を総合的に勘案して策定しています。2026年6月30日現在における重要な設備の新設、除却等の計画は次のとおりです。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における我が国経済は、社会・経済活動の正常化が進み、賃上げの動きが広がる等、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費が堅調に推移し、緩やかに回復しつつあります。
人材・従業員
同社グループの事業は単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しています。(1) 連結会社の状況 2026年6月30日 現在 従業員数(名) 282 (681) (注) 1.。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。