株式会社 セキチュー

SEKICHU CO.,LTD.

証券コード 9976 | EDINETコード E03219 | 業種 小売業

所在地 高崎市倉賀野町4531番地1号

代表者 代表取締役社長 関口忠弘

収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期

当社は、ホームセンター事業及び不動産賃貸事業を主な事業として営んでおります。財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報等に記載のとおりであります。なお、当社は子会社及び関連会社は有しておりません。

主要財務情報(2026年2月期 通期)

売上高
310.2億円
営業利益
6.2億円
経常利益
6.4億円
当期純利益
4.0億円
総資産
234.4億円
純資産
118.5億円
ROE
3.4%
ROA
1.7%
自己資本比率
50.6%
株式会社 セキチューの財務推移(数値・直近3期)
株式会社 セキチューの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高303.8億円307.4億円310.2億円
営業利益7.3億円5.9億円6.2億円
経常利益8.0億円6.2億円6.4億円
当期純利益5.1億円4.9億円4.0億円
総資産197.2億円235.2億円234.4億円
純資産110.7億円115.3億円118.5億円
株式会社 セキチューのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間会計期間において、同社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2 営業収益は、「売上高」と「不動産賃貸収入」を合計しています。

リスク

当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において同社が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で、緩やかな回復基調で推移しました。

セグメント

3 セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しています。(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前中間会計期間(自 2025年2月21日 至 2025年8月20日 ) 1.。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において同社が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で、緩やかな回復基調で推移しました。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において同社が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で、緩やかな回復基調で推移しました。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。