ラオックスホールディングス株式会社
Laox Holdings CO.,LTD.
証券コード 8202 | EDINETコード E03101 | 業種 小売業
所在地 港区虎ノ門4丁目3番1号
代表者 代表取締役会長兼社長CEO 羅 怡文
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社及び連結子会社28社、関連会社3社から構成されており、「ギフトソリューション事業」「リテール事業」「トレーディング事業」「アセット・サービス事業」を展開しております。ギフトソリューション事業とは、ギフト用品及び生活関連用品の販売を展開する事業です。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 575.4億円
- 営業利益
- 6900.0万円
- 経常利益
- 3500.0万円
- 当期純利益
- -9900.0万円
- 総資産
- 424.1億円
- 純資産
- 226.9億円
- ROE
- -0.4%
- ROA
- -0.2%
- 自己資本比率
- 53.5%
ラオックスホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 601.9億円 | 615.2億円 | 575.4億円 |
| 営業利益 | 2.8億円 | 1.4億円 | 6900.0万円 |
| 経常利益 | 5.5億円 | 2.3億円 | 3500.0万円 |
| 当期純利益 | 20.4億円 | 6.7億円 | -9900.0万円 |
| 総資産 | 462.6億円 | 440.6億円 | 424.1億円 |
| 純資産 | 224.1億円 | 229.9億円 | 226.9億円 |
ラオックスホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
同社が認識している主要なリスクに、当中間連結会計期間中の新たな発生や、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクからの重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。1経営成績の分析 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
ギフトソリューション事業は売上高13,903百万円、セグメント損失45百万円です。リテール事業は売上高9,264百万円、セグメント損失281百万円です。トレーディング事業は売上高106百万円、セグメント損失70百万円です。アセット・サービス事業は売上高633百万円、セグメント利益98百万円です。
設備投資
管理物件の新規取得や既存店の改装、売場環境の改善に取り組んでいます。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。1経営成績の分析 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
前事業年度の有価証券報告書提出日後から半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。