株式会社 平和堂
HEIWADO CO.,LTD.
証券コード 8276 | EDINETコード E03081 | 業種 小売業
所在地 彦根市西今町1番地
代表者 代表取締役社長執行役員 平松正嗣
収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社12社で構成され、小売及び小売周辺業務を主な事業内容とし、更に外食事業等の事業活動を展開しております。小売事業 ……… 総合スーパーを営む当社および中国で百貨店を営む子会社の平和堂(中国)有限公司、書籍等の販売およびフィットネス事業を行う子会社の㈱ダイレクト・ショップがあります。
主要財務情報(2026年2月期 通期)
- 売上高
- 4179.8億円
- 営業利益
- 133.1億円
- 経常利益
- 146.1億円
- 当期純利益
- 94.1億円
- 総資産
- 3130.9億円
- 純資産
- 1979.6億円
- ROE
- 4.9%
- ROA
- 3.0%
- 自己資本比率
- 62.5%
株式会社 平和堂の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 4254.2億円 | 4083.2億円 | 4179.8億円 |
| 営業利益 | 132.6億円 | 133.6億円 | 133.1億円 |
| 経常利益 | 144.8億円 | 146.4億円 | 146.1億円 |
| 当期純利益 | 67.8億円 | 107.3億円 | 94.1億円 |
| 総資産 | 3094.6億円 | 3078.7億円 | 3130.9億円 |
| 純資産 | 1882.7億円 | 1920.3億円 | 1979.6億円 |
株式会社 平和堂のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び同社の関係会社)が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年2月21日から2026年8月20日まで)におけるわが国経済は、不安定な国際情勢に伴う原材料価格の高騰や円安の影響による物価上昇、さらにはエネルギーコストの上昇や人件費負担の増加など、依然として先行きが不透明な状況が続いています。
セグメント
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでいます。2 セグメント利益の調整額 △2,927百万円 は、受取配当金の取引消去等です。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び同社の関係会社)が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年2月21日から2026年8月20日まで)におけるわが国経済は、不安定な国際情勢に伴う原材料価格の高騰や円安の影響による物価上昇、さらにはエネルギーコストの上昇や人件費負担の増加など、依然として先行きが不透明な状況が続いています。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び同社の関係会社)が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年2月21日から2026年8月20日まで)におけるわが国経済は、不安定な国際情勢に伴う原材料価格の高騰や円安の影響による物価上昇、さらにはエネルギーコストの上昇や人件費負担の増加など、依然として先行きが不透明な状況が続いています。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。