株式会社スクロール
Scroll Corporation
証券コード 8005 | EDINETコード E03054 | 業種 小売業
所在地 浜松市中区佐藤二丁目24番1号
代表者 代表取締役社長 鶴見 知久
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループは、当社(株式会社スクロール)、子会社17社で構成されており、主な事業は、EC・通販事業者等へのソリューション事業及びアパレル、雑貨、化粧品等の通信販売事業であります。なお、次表の区分は、セグメントと同一の区分であります。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 885.5億円
- 営業利益
- 57.3億円
- 経常利益
- 61.7億円
- 当期純利益
- 27.7億円
- 総資産
- 590.3億円
- 純資産
- 376.9億円
- ROE
- 7.5%
- ROA
- 4.7%
- 自己資本比率
- 63.9%
株式会社スクロールの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 798.3億円 | 840.3億円 | 885.5億円 |
| 営業利益 | 53.1億円 | 60.5億円 | 57.3億円 |
| 経常利益 | 55.1億円 | 64.2億円 | 61.7億円 |
| 当期純利益 | 36.5億円 | 42.7億円 | 27.7億円 |
| 総資産 | 532.6億円 | 560.3億円 | 590.3億円 |
| 純資産 | 333.8億円 | 364.7億円 | 376.9億円 |
株式会社スクロールのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社(株式会社スクロール)、子会社17社で構成されており、主な事業は、EC・通販事業者等へのソリューション事業及びアパレル、雑貨、化粧品等の通信販売事業です。同社グループの主な事業の内容、当該事業における位置付け、セグメントとの関連及び事業系統図は次のとおりです。
リスク
(1)リスクマネジメント体制 ① 組織 同社グループでは、事業部門をリスクオーナーとしてリスクの識別と評価を行っています。また、内部統制委員会のテーマ事務局としてRM事務局を設置しており、RM事務局が事業部門のリスク対応を支援しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、各社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
(1)重要な設備の新設等 重要な設備の新設等の計画はありません。(2)重要な設備の除却等 重要な設備の除却等の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」といいます。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。