太洋テクノレックス株式会社
TAIYO TECHNOLEX CO.,LTD.
証券コード 6663 | EDINETコード E02097 | 業種 電気機器
所在地 和歌山市有本661番地
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社及び連結子会社3社(㈱ミラック、TAIYO TECHNOLEX(THAILAND)CO.,LTD.及び太友(上海)貿易有限公司)により構成されており、電子基板(※8)、基板検査機、鏡面研磨機並びに産業機械等の製造及び販売を主たる業務としております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 37.5億円
- 営業利益
- 1.4億円
- 経常利益
- 1.6億円
- 当期純利益
- 1.4億円
- 総資産
- 45.7億円
- 純資産
- 27.0億円
- ROE
- 5.3%
- ROA
- 3.0%
- 自己資本比率
- 58.4%
太洋テクノレックス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 34.1億円 | 35.2億円 | 37.5億円 |
| 営業利益 | -1.4億円 | -5408.8万円 | 1.4億円 |
| 経常利益 | -1.1億円 | -4724.2万円 | 1.6億円 |
| 当期純利益 | -1.3億円 | -7978.0万円 | 1.4億円 |
| 総資産 | 45.8億円 | 45.4億円 | 45.7億円 |
| 純資産 | 25.4億円 | 25.3億円 | 27.0億円 |
太洋テクノレックス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、本半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生はありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更もありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国の経済状況は、企業収益や設備投資が底堅く推移し、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いたものの、政策金利の引き上げや物価上昇、為替動向、中東情勢等が消費者及び企業マインドの下押し要因となっており、不透明な状況で推移しました。
セグメント
セグメント利益又は損失(△)の調整額△231,226千円には、セグメント間取引消去等10,916千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△242,142千円が含まれています。セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国の経済状況は、企業収益や設備投資が底堅く推移し、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いたものの、政策金利の引き上げや物価上昇、為替動向、中東情勢等が消費者及び企業マインドの下押し要因となっており、不透明な状況で推移しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国の経済状況は、企業収益や設備投資が底堅く推移し、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いたものの、政策金利の引き上げや物価上昇、為替動向、中東情勢等が消費者及び企業マインドの下押し要因となっており、不透明な状況で推移しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。