株式会社UNIVA・Oakホールディングス
UNIVA Oak Holdings Limited
証券コード 3113 | EDINETコード E00541 | 業種 証券、商品先物取引業
所在地 港区虎ノ門一丁目3番1号
代表者 代表取締役会長兼社長グループCEO 稲葉 秀二
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループは、「価値共創企業」をコーポレートスローガンとし、既存事業の更なる成長及び新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を目指しております。当連結会計年度末における当社グループは連結子会社12社、持分法適用関連会社4社により構成されております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 23.3億円
- 営業利益
- -6.9億円
- 経常利益
- -5.5億円
- 当期純利益
- -5.8億円
- 総資産
- 50.4億円
- 純資産
- 12.0億円
- ROE
- -39.2%
- ROA
- -11.6%
- 自己資本比率
- 23.6%
株式会社UNIVA・Oakホールディングスの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 50.4億円 | 28.8億円 | 23.3億円 |
| 営業利益 | -12.5億円 | -7.2億円 | -6.9億円 |
| 経常利益 | -9.3億円 | -9.9億円 | -5.5億円 |
| 当期純利益 | -14.3億円 | -7.4億円 | -5.8億円 |
| 総資産 | 60.4億円 | 50.1億円 | 50.4億円 |
| 純資産 | 26.8億円 | 17.8億円 | 12.0億円 |
株式会社UNIVA・OakホールディングスのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、「価値共創企業」をコーポレートスローガンとし、既存事業の更なる成長及び新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を目指しています。当連結会計年度末における同社グループは連結子会社12社、持分法適用関連会社4社により構成されています。
リスク
同社グループの事業その他を遂行する上でのリスクについて、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる主な事項を以下に記載しています。また必ずしもリスク要因に該当しない事項についても、投資家に対する積極的な情報開示の観点から記載しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業、シェアードサービス事業及びスポーツ事業を含んでいます。セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,089千円には、セグメント間取引消去19,231千円並びに各報告セグメントに配分していない全社収益84,403千円及び全社費用△297,723千円が含まれています。
設備投資
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設計画は次のとおりです。(1) 重要な設備の新設 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
① 連結会社の状況 2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 再生可能エネルギー 44 (3) ビューティー&ヘルスケア 18 (3) トレーディング - (-) 成長支援 4 (-) デジタルマーケティング 25 (6) 報告セグメント計 91 (12) その他 23 (6) 全社(共通) 2 (1) 合計 116 (19) (注)1.従業員数は就業人員同社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から同社グループへの出向者を含む。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。